2012 姫始め+中嶋英明誕生日祝い続き 中嶋×啓太



啓太:中嶋さん、誕生日のお祝いからいつの間にか新年の初合体の画と
   兼用になっちゃったみたいですよ……コレ

中嶋:ま、どっちもめでたいからいいんじゃないか?

啓太:でも誕生日からは、随分時間が経っちゃいましたね

中嶋:ああ。経ってるものは時間だけでなく、俺のチンポもお前の中で勃ってるが(ニヤリ)

啓太:は、はい……凄いですっ……!大きくて熱いぃっっ

中嶋:動いて欲しいか?

啓太:はい……動いてくださいっ

中嶋:その前にキス、してみろ。俺を満足させるキスが出来たらお望み通り動いてやる

啓太:わ、わかりました……ちゅぅっ……んっ

中嶋:……っ

啓太:んんっ……っ……
   ……もうこれ以上無理っ、早くっ、中嶋さんっっ
   いつもみたくズンズン、グイングインってしてくださいぃっっ

中嶋:まだだ。あんな軽い挨拶程度のキスじゃ、俺は物足りないんだよ
   こんなふうに……舌も使うんだよ、啓太

啓太:んっ……んんんっっっ……(ちゅぱ、ちゅぱ……)
   ふぁっっ………っ……ンッ…………
   (こ、こんなのっっ……ダメぇっっ……舌が絡みつくぅっっ!
    お、俺も中嶋さんの……吸っちゃえっ……ちゅぅ、ちゅぅ、レロレロ………
    どうしよ……フェラしてるみたいな、ヌルヌルのチンポ同士くっつけてるみたいな
    凄くエッチな気分だよぉ……
    チンポ絶対我慢汁ドバドバだぁ……中嶋さんに擦りつけちゃお
    あ……っ、あっ……気持ちいいっっ)

ずぷっ、ずぷっ……

啓太:(ん?!……中嶋さん、動いてるっ……あっ、ちょっと、待っ……心の準備してないぃ………)





いつもと違う事後のまったりタイム


中嶋:お前がやってみたいと言うから、こうしてやってるだけだからな

啓太:わかってますって。フフ、嬉しいな
   いつも中嶋さんに抱き締めてもらうと、すっごく幸せな気持ちになるんです
   だから逆に俺が中嶋さんを抱き締めたら、中嶋さんはどう思うかなって

中嶋:……

啓太:ねぇ、どうですか?

中嶋:……何事も経験だし、まあ、悪くはない
   こんなことをするのは人生初だがな

啓太:ええっ!?中嶋さん、いくらなんでも小さい時、親とかにはこんな風に甘えたことあったでしょ?

中嶋:乳幼児の頃は知らないが、物心ついてからは一切記憶にないな

啓太:そうなんだ……
   じゃあ、俺としてはまだまだ甘え方が足りないですね、もっとぎゅっとしがみつくくらいにしないと!

中嶋:そんなこと出来るか

啓太:いいから!

中嶋:うるさいヤツだ……ほら、こうか

啓太:うわぁっ……中嶋さんっ(ちょっとドキドキ)

中嶋:なんだ、もっとしがみつくようにと言ったからしてやっただけだぞ
   リクエストしたほうが驚いてどうする

啓太:あ、あの、妹が小さい時よく俺に甘えてきて……やっぱりその時とは全然違うなって……
   心臓、バクバクしちゃってます……

中嶋:ああ、よく聞こえる。早いな

啓太:落ち着かせるために深呼吸しようっ……スー……ハー……

中嶋:……フッ、可愛いヤツだ

啓太:えっ、何か言いました?

中嶋:何も

啓太:あの……髪撫でてもいいですか?

中嶋:嫌だと言ってもするんだろ?

啓太:えへへ……わぁ、中嶋さんの髪っ触り心地凄くいいっ!サラサラだ……
   シャンプー何使っ……て、あれ?同じ……ですよね

中嶋:俺はお前の寝癖ヘア、気に入ってるが?

啓太:だから寝癖じゃなくてクセッ毛なんですって、毎日苦労してるんですよっ

中嶋:それは悪かったな
   啓太……お前は頭を撫でられるのが好きだと言っていたが、少しだけわかる気がしてきた

啓太:えっ……もしかして、中嶋さん、頭を撫でてもらったこともなかったんですか?
   俺でよかったらいつでもしてあげますよっ!今みたいに♪
   俺、甘えるのも好きだけど甘えられるのも好きなんだなって、つくづく思いましたから

中嶋:zzz……(別に今日は俺から甘えたわけではないが、まあ、いいか)

啓太:中嶋さん?……あれ、寝ちゃったんですか?
   ……フフ、中嶋さん、大好き

中嶋:(ああ、俺も……な)






2012.01 Laguna



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